Home > Menu > 画像制作方法

ゲーフラ製作専用ページ



画像 制作に必要な画像サイズのお知らせです。画像編集に慣れている方は、下記サイズに基づいてお使いの画像編集ソフトで制作して下さい。画像サイズについて分からない方は、定型サイズを参照していただき、出来上がりサイズで編集していただいても構いません。


画像サイズについて

 下図のサイズを見ていただくと分かるのですが、「画像サイズ」は、お客様ご希望の出来上がりサイズよりも上下、各プラス2.5cm(5cm)左右、各プラス10cm(20cm)大きく設定して 制作にかかっていただきますようお願い致します。これはフラッグ本体に必要な「縫い代」を含んだサイズになります。この縫い代も含めてデザインしていただきますようお願い致します。背景が単色(一色)の場合ですと問題はないのですが、旗全体にグラデーションを施したい方は必ず縫い代までグラデーションを描画していだだきますようお願い致します。

旗として上下にステッチ、左右には袋縫いを施します。また、ステッチに使う糸は主に背景色に合った色を使います。お客様でステッチの糸の色を変えたい方は「見積りフォーム」の「ご意見欄」にリクエストして下さい。できるだけお客様ご希望の色で縫製いたします。

※横長・縦長・正方形・カスタムサイズでも上記縫い代用に広げるサイズは同じ。


※旗の出来上がりサイズ+縫い代を含んだサイズで画像ファイルを 制作。

※グラデーション表現等、縫い代を含めてた全体にレイアウトして下さい。


Adobe Photoshop(R)シリーズをお使いのお客様

  ・対応バージョン Vr.5.0、6.0、7.0、CS、LE、Elements
  ・画像サイズ 上記サイズを参照
  ・カラーモード RGB(24bit)、インデックスカラー(8bit、256色)、グレイスケール(8bit、256色)
  ・画像解像度 150dpi〜200dpi
  ・文字の最小サイズ 12ポイント以上
  ・保存形式 フォトショップ形式 psd、 ファイル名の例:「Gateflag.psd
 

※画像解像度は標準72dpiで編集して頂いても構いませんが、綺麗にプリントできない場合があります。特にロゴや文字を入れた場合、ボケたり潰れてプリントされる場合があります。

※モチーフごとにレイヤー分解された状態であれば尚綺麗にプリント可能です。レイヤー別にカラー調整を施せるからです。。例:背景、人物、メッセージといった具合にレイヤー分解した状態でも対応致します。(画像の統合はしていなくてもOK)

Adobe Illustrator(R)シリーズをお使いのお客様

  ・対応バージョン Vr.7.0、8.0、9.0、10.0、CS
  ・画像サイズ 上記サイズを参照
  ・文字の最小サイズ 12ポイント以上
  ・保存形式 .イラストレータ形式 ai ファイル名の例:「Gateflag.ai
 

※文字情報(Font)を含む場合は「文字のアウトライン」を実行して図形化して下さい。フォントのままで合った場合、再度ご連絡致します。

※当サイトで対応できるイラストレータファイルは画像の埋め込みには対応しておりません。イラストレーターのツールのみで表現して下さい。フォトショップから画像ファイルを読み込んだり、リンクする場合は、フォトショップで 制作してください。(画像リンク、画像埋め込みオブジェクトは不可)

その他のソフトをお使いのお客様

  ・画像サイズ 上記サイズを参照
  ・カラーモード RGB
  ・画像解像度 150dpi〜200dpi 
  ・文字の最小サイズ 12ポイント以上
  ・保存形式 .bmp、.tif

※上記Adobe製品以外に様々な画像編集ソフトが販売されています。デジカメ購入時に付属しているフォトレタッチソフトでも十分編集できると思います。当サイトで画像を受け取る際に重要なことは保存形式です。
上記保存形式をサポートしているソフトであれば問題なく編集可能です。もし、ご自身で購入されているソフトで編集できるのかどうか分からない方はお問い合わせ下さい。可能な範囲でお答え致します。info@ing-jet.net



次は旗のデザインに役立つテンプレートファイルのダウンロードページです。


テンプレート・ダウンロード


前の項目へ

ページの先頭へ

次の項目へ



Home > Menu > 画像制作方法